調教ごっこ

友達レイプ(2)

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乳首舐めとクリトリスへの電マの刺激で激しくイった理子は、M字開脚でパックリ開いたワレメから愛液を垂れ流し続けていた。

ダイニングチェアの座面には、小さな液だまりができている。

ヴヴヴヴヴヴヴヴィ……

由衣は手を休めることなく、ワレメにバイブを押しこんだ。

グジュゥッ…

「ぁあああ”・・・・!」

理子は、ヒクついたワレメに無理やり押し込まれるバイブに感じてしまっていた。

由衣は強引だが繊細な攻め方をしてくる。

バイブを突っ込んできたと思ったら、ゆっくり抜き挿しを始めたのだ。

じゅっぷぅ・・・・

ぐしゅっ・・・うぅう

小さくM字開脚をしている理子は、自分のワレメがヒダを巻き込みながらバイブを飲み込んでいる様子が良く見える。

「ひゃあ・・・・あんっ・・・気持ち・・・ィ」

細かく振動をしながら

太いバイブが理子の膣内を刺激する

クチゥ・・・・

グシュゥ・・・

由衣は、バイブをゆっくり抜き差しするだけで他の部分に全く触れてくれない

(クリトリスも触ってほしいよぉぅ)

理子は押し寄せる快感の波を開放したくて、イクための愛撫を求め始めていた。

それを知ってか知らずか、由衣は理子の顔を見つめながらバイブをゆっくり、ゆーっくり抜き差ししている。

『すっごい咥え込んでるね』

『理子のマンコ、エロっ』

ブブブブブブ・・・・・

「ぁあはっん・・・・イキ・・・たい・・・イカせてぇ・・・」

グッチュ・・・

じゅっぷ・・・ぅ・・・

理子のクリトリスは、小指の先ほどまでに勃起して主張している。

理子はクリトリスを触ってもらわなければイケないのだ。

『こんなに濡れてんのにイケないんだね。クリちゃん舐めてあげようか?』

由衣は、舌先を尖らせゆっくりと理子のクリトリスに近づける。

「ぅうあ・・・早く…ッ・・・舐めてぇぇぇぇえ!」

由衣は、今までよりもバイブの振動を強め、膣の奥に押し付けるがクリトリスには寸前で触れない。

ヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィヴィ・・・・

「ああああああああああああ・・・・!」

理子は脚をガクガクと震わせ、止まることのない快感に襲われていた。

イケないのに死ぬほど気持ちが良いのだ。

由衣も興奮しながら右手でバイブを押し込み、左手で自分のクリトリスをつまんだ。

『はぁ…はぁ…ヤバ…理子の感じてる姿だけでイキそ・・・』

興奮した由衣は、バイブを最大にして押し込みながら、とうとう理子のクリトリスをペロペロと舐め始めた。

左手では自分のぐっしょり濡れたワレメをこすり、右手ではバイブを押し込みながら。

「ぁぁあ…!ダメ!イグ!イグよぉ!由衣!!イッちゃうーーーー!」

理子は腰をガクガクさせながらすでにイッていたが、由衣はバイブを押し込んだままペロペロとクリトリスをなめ続けた。

『はぁ・・・美味し・・・理子のマン汁…気持ち・・』

由衣は気が付くと左手の中指と人差し指で自分の膣内をかき回しながらイキまくっていた。

部屋は、理子の喘ぎ声と二人の愛液がはじける音が響き続けた。

ピチャピチャ…

「ぁあっ・・・また…イク・・」

グシュ…グシュ…

『私も…あ♡…イッた・・・・』

クチュ・・・・

ジュチュ・・・・

由衣は自慰に満足すると、理子を壊したくなった。

目の前ではバイブを咥えたまま、痙攣している理子がいる。

ここに電マを当てたらどうなるだろう・・・。

由衣はそんなことを考えながらすでに電マのスイッチを入れていた。

ブブブブブ・・・

その音で理子はフっと我に返る。

「由衣・・・ダメ・・・今それ当てられたおかしくなっちゃう…」

すでに何度も昇天して、今も膣内をバイブで擦られている理子。

そんな理子の言葉は無視し、バイブを膣に押し込みながらクリトリスに電マをそっと当てた。

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”」

理子は今まで以上に叫びながら激しくイキまくった。

『あはっ・・・♡理子、すっごい潮吹いてる』

由衣は、理子のクリトリスに電マを押し当てながらバイブを激しく抜き差しした。

そのたびに理子の膣からは潮が吹き出し、床を濡らした。

『すごいよ、理子。マンコがパクパクしながら潮吹いて…クリトリスも破裂しそうっ』

由衣は満面の笑みで楽しみ続けた。

「あああああ・・・イグイグイグ!!」

理子はイキつづけるカラダを止められない。

もう息をするのがやっとだ。

『はぁ‥‥ちょっと疲れたね。休憩したらまたやろうね♡』

「・はぁ…はぁ・・・・・・え?」

 

 

end

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