調教ごっこ

友達レイプ(1)

投稿日:

「もう別れるわ。男紹介して。」

目の前で少し酔った理子が、スマホを見ながら呟いた。

金曜日の夜、我が家で女2人宅飲みだ。

『やっぱりダメなんだね。次はどんな人がいいの?』

理子は、上手くいっていない彼氏に見切りをつけることをあっさり決心したのだ。
原因は色々だけど、決め手はHの相性だ。

「んー。とりあえず身勝手に腰振らなければいいよ。由衣の彼氏の友達は?なんか紳士的っぽいじゃん。類は友を呼ぶし。」

私は理子と正反対で、彼氏とラブラブなのだ。Hの相性も良すぎて妊娠しないか心配になるくらい。

『よっぽど彼とエッチが合わなかったんだね。(笑)でも身体の相性はヤッてみないと分からないしなぁ』

「っってゆーか、次はセフレでいいよ。あいつと付き合ってた間は満たされなかった性欲をたっぷり満たしてくれれば…!笑」

女2人で宅飲みをしていれば、男真っ青な下ネタで盛り上がるものだ。

でも今日はそれだけじゃない。
私が理子を満たすんだから。

『ねぇ、理子…ちょっと椅子に掛けて』

ソファで寛ぎながら飲んでいた理子をダイニングに誘う。

「えー、なに?肩でも揉んでくれるの?」

全く警戒していない理子は、すとんっとダイニングチェアに腰掛けて背もたれに背中をぺたんとつける。

ちょうど肩もみができる位置に立った私には、理子のゆるく巻いたロングヘアからフローラルのいい香りがする。

『まぁ、そんなとこかな。ちょっと腕を背中に回して…』

「あぁ〜肩甲骨気持ちいい〜」

『で、腕をまとめて固定するね』

私は手早く理子の手をロープで縛り、余ったロープを理子の足首とダイニングチェアの脚で固定されるように縛っていった。

「なにこれ?人質みたーい!(笑)由衣にいじめられちゃう〜」

お酒の力と、ダメな彼氏と別れた開放感からか、理子は楽しげにしている。

ガタガタッ ───

私はそんな理子の目の前に、電マやローター、ローションを乱暴に置いた。

『理子、溜まってるんでしょ?私が死ぬほど気持ちよくしてあげる』

へらへらと笑っていた顔のまま、硬直している理子の口に猿ぐつわを無理やり押し込みセットすると、ようやく異常事態に気づいたようだった。

「んんゔ〜!ぁうあー!」

猿ぐつわのせいで動物のような唸り声をだしながらヨダレをたらす理子を横目に、私は貸していたルームウェアのボタンを外していく。

もちろん、初めから脱がせる前提で前開きのトップスとゆとりのあるショートパンツを貸していた。

ボタンを全て外すと、理子の自慢のEカップおっぱいが剥き出しになった。

『理子、乳首は感じる?』

アゥアゥと唸る理子は、少し涙目だ。

いつも強気でさっきまでセフレまで欲しがってたのに。

構わずに、理子の左右の乳房を寄せて舌先でチロチロと舐めてみる。

抵抗しているが、乳首は固くなっていた。

『ふふっ、理子ったら縛られただけで感じてるなんて、意外とドMなんだね。』

ダイニングチェアをガタガタさせながら抵抗する理子のおっぱいが揺れている。

上半身がはだけた状態で、ダイニングチェアの背もたれに更に括り付けてしっかり体を固定させ、無理やりショートパンツも脱がした。

控えめなアンダーヘアと、それを隠そうと内股でモジモジする理子は、もう動く体力が無さそうだった。

『理子、気持ちよくしてあげるから。大丈夫だよ』

声をかけながら、理子の右脚のロープをほどきM字開脚の形に持ち上げ、縛り直す。

左脚も同様にすると、理子は椅子の上で小さくM字開脚をした状態になった。

もちろん、割れ目がパックリ開いている。

「ゔ〜…んんっ」

唸る理子に見せつけるように、電マのスイッチを入れる。

 

ブブブブッ…

 

逃げようのない理子のクリトリスに、ゆっくりと電マを押し当てる。

 

ビチチチッ

 

ぷっくり膨れた理子のクリトリスは、電マの圧迫でつぶされながら赤くなっている。

少し湿ったそこから振動が伝わり、理子は悲鳴のような唸り声を上げた。

 

「んぁ!ぁぁぁぁあゔ」

 

苦しそうなので、猿ぐつわを外してやるとドロっとヨダレが垂れた。

構わず、左の乳首をレロレロと舌先でいじめながら、電マを優しく押し付け続ける。

ワレメからはトロっとした愛液が、見て分かるほどに溢れ出していた。

 

「ぁんっ!あああああぁ!イグッ!イッちゃうぅーーーーー」

♡愛用品のご紹介♡


電マ買うならamazon♡¥1980でバレずに届く

スライヴ ハンディマッサージャー MD01

オトナ女子の定番カラコン

-調教ごっこ
-, , , ,

Copyright© 女子の秘密webbook , 2019 All Rights Reserved.