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溺れるカラダ(3)

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俺はその日以降、川崎を何度も抱いた。

 

彼女は、俺が喜ぶことはなんでもしてくれた。

 

仕事の打ち合わせのあとのカーセックスでは、ドライバー席に座る俺に対面座位の形でまたがり、脚を広げながら上下に激しく動いて自らイッてしまうエロさだった。

 

ブラウスのボタンを開けて乳房を出してやると、自分の両手で鷲掴みにして

「乳首しゃぶって…」

と俺の口に乳首を押し込んでくるのだ。

 

目の前で乳房を鷲掴みにしながら、激しく腰を振る彼女は俺を興奮させた

 

別の日には、お互いに全裸の状態でオナニーを見せ合った。

 

俺はソファで、彼女はリビングテーブルの上でM字開脚になってくれた。

 

川崎は、左手で乳房を持ち上げて自分でレロレロと舐めながら右手ではバイブを持って、ゆーっくりと膣に出し入れしていた。

 

静かな部屋で、バイブの振動するブーっという音とお互いの粘膜がピチャピチャと音を立てていた。

 

目の前でぱっくりと開いたワレメに飲み込まれていくバイブはいやらしくて、
ゆっくり奥まで入る度にバイブの突起がクリトリスに当たると彼女は腰を浮かせながら喘いだ。

 

膣の中をかき回すように動くバイブで、愛液が異常なほど溢れて、ガラスのテーブルを濡らした。

 

その後は、ベランダに出て立ちバックをした。

彼女は首を振り返って、キスをせがみ俺は答えた。

そして、彼女のワレメを俺の手で拡げながら腰をピストンしてやった。

 

パンッ

パンッ

 

と、外に腰を打ち付ける音が響き、彼女に対する支配欲が満たされた。

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